じゅん@投資家志望の投資日記

30代、資産運用に興味ある既婚リーマン。株、投資信託、純金・白金積立、外貨預金、ふるさと納税、ロボアドバイザー、クラウドファンディング等いろいろやってるブログです。

積立投資信託の67か月目の約定(2020年9月)


こんばんは。

毎月16日に積み立て設定をしている、毎月恒例の積み立て投資信託の買い付けです。自動で行われている積立購入のタイミングに合わせて、せっせと定期売却も継続中です。

積立設定日を20日に変更しようかと思っていましたが、タイミングをやはり変えるのはどうだろうか、と思いとどまり今回も前月と変わらず16日を注文日としています。今月も楽天スーパーポイント投資、Tポイント投資と同時に注文したかったのですが、SBI証券の投信マイレージが届くのが遅れてしまっため、Tポイント投資は遅れての買い付けになっています。

2019年9月からはこれまで積み立てていた投資信託を売却を行いつつ、積み立て購入行っています。いつもと変わらず購入しているのは14銘柄と売却の10銘柄で合計24件の明細です。

今月も14銘柄に積み立て

約定日は17日、18日の2日に渡りで24銘柄全てが約定しています。毎回、積立設定に合わせて10銘柄の手動売却も12回目となりました。3年計画の手動売却の1年が終わりました。あと2年でポートフォリオが見やすくなりますね、先は長い・・・。

 

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今月で67回目の約定です。遅れて積み立てを開始した配当貴族シリーズは42回目の積み立てになります。配当貴族シリーズの米国株と日本株の差は米国のハイテク株急落を受けてか、前月に比べ少しだけ縮まりました。米国株は12.29%の含み益推移に比べて日本株は△3.99%と含み損推移となっています。日米ともに配当貴族銘柄が投資対象となっていますが、日本株はまだ含み損圏内から脱出できていないんですよね。

 

国内、米国の大型株式、小型株、欧州の大型株式、債券、新興国の株式、債券、先進国リート、ヘッジファンドの12銘柄に加え、国内、米国の配当貴族シリーズを加えた14銘柄を積み立て購入しています。

毎月の積み立て金額は、定期売却のスタートに伴い最低額は楽天みらいファンドを1,206円から、一番大きく買っているiFree NYダウ・インデックスが8,558円の少額積立投資です。

 

Tポイント投資を除き、毎月40,584円を積み立て購入を行い、17,584円の定期売却を2019年9月より3年計画で行っています。今月で2年目になりますが、あと23回の手動売却をしないといけません。その頃には積立投資信託自体が90ヶ月目の月となりますね。まだまだ先は長いです(笑)。

差し引き23,000円の積み立て額には変更はありません。

 

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今回の購入金額分まで反映させた評価額はこのようになりました。株式型の比率76.98%→77.18%、債券型18.05%→17.88%、リート型2.34%→2.34%、ヘッジファンド型2.63%→2.59%となっています。

 

継続をすることによって、基本的には売却せずに口数をコツコツ積み上げて行くことを念頭に置いています。投資信託全体も今のところはプラ転しましたが、今後も僅かな資金を分散投資をコツコツ継続です!! 

 

投資信託はSBI証券と楽天証券でコツコツ積み立て中です

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