じゅん@投資家志望の投資日記

30代、資産運用に興味ある既婚リーマン。株、投資信託、純金・白金積立、外貨預金、ふるさと納税、ロボアドバイザー、クラウドファンディング等いろいろやってるブログです。

FUNDINNO(ファンディーノ)からの第49号案件のお知らせメールを受領



おはようございます。

一度も投資申し込みをしていないFUNDINNOの備忘録です。当プロジェクトは国内株式投資型クラウドファンディング史上最高額の9,990万円の調達を目指すとのことです。将来はIPOまたはバイアウト等を計画されています。

平素より大変お世話になっております。 
FUNDINNOサポートです。 

本日、第49号案件として、ファントムエーアイ株式会社 世界の研究者の頭脳を結集!金融取引に高精度アルゴリズムを「Phantom AI(ファントム AI)」〜 のプロジェクトを掲載致します。 
https://fundinno.com/projects/49 

■ファントムエーアイ社は、株やマーケットの情報ネタを提供している「兜予報」を運営する、財産ネット株式会社のグループ会社です。 


財産ネット社は、AI×フィンテックを駆使し、証券会社や機関投資家、メディアに対し、自社開発の極めて精度の高い予測データ、シグナルを提供しています。 

 

ファントムエーアイ社はこの度、まだ市場が未成熟である「仮想通貨」に焦点を当て、財産ネット社の技術とノウハウを、仮想通貨の価格予想に適用し、仮想通貨市場の成熟化をサポートするために「Phantom AI Platform(ファントムエーアイプラットフォーム)」を立ち上げました。

 

Phantom AI Platformでは価格予想AIに金融工学や統計学などの様々な専門家の知識を結集できるエコシステムの仕組みを取り入れ、高い予測精度を提供することを第一の目標とし、今後はこの仕組みを株や為替にも応用し、更なるサービス展開を目指します。 


https://www.youtube.com/watch?v=6Re8-SA0MFg&feature=youtu.be 
同社のサービス内容をインフォグラフィック動画にまとめましたのでぜひご覧下さい。 


■代表経歴 
荻野 調 (財産ネット株式会社/ファントムエーアイ株式会社 代表取締役、フィンテック協会理事) 


・ハーバード大学修士号、東京大学博士号取得。 
大学院に通いつつソニー等で500億円規模の事業再編を含む事業立上げを経験。 
30代は住友系伊藤忠系VCにてシリコンバレーなど数十社に投資、多数のM&A,IPOを実現。 

当プロジェクトは国内株式投資型クラウドファンディング史上最高額の9,990万円の調達を目指します。 

この案件につきましては、本日より情報開示を行いますが、お申込みの開始は2018年9月17日(月)の19時を予定しております。 

ファントムエーアイ株式会社のプロジェクトは下記URLよりご覧いただけます。 
https://fundinno.com/projects/49 

FUNDINNOの口座開設は↓から行えます!!

ファントムエーアイ株式会社

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世界の研究者の頭脳を結集!金融取引に高精度アルゴリズムを「Phantom AI(ファントム AI)」 - FUNDINNO

仮想通貨の変動をエコシステム型AIで予測する!

弊社は、株やマーケットの情報ネタを提供する「兜予報」を運営する、財産ネット株式会社のグループ会社です。

 

財産ネット社は、AI×フィンテックを駆使し、証券会社や機関投資家、メディアに対し、自社開発の極めて精度の高い予測データ、シグナルを提供しています。

 

弊社はこの度、この技術とノウハウを、仮想通貨の価格予想に適用するために「Phantom AI Platform」を立ち上げました。

 

「Phantom AI Platform」は、価格予想AIに金融工学や統計学などの様々な専門家の知識を結集できるエコシステムの仕組みを取り入れ、高い予測精度を提供することを目指します。

 

将来的に、株や為替、FX予測などに応用していくことを視野に入れ、「人生100年時代」に有用なサービスとして成長させることを目指します。

 

金融投資に遍在する、プロと初心者間の情報ギャップ

株や為替、仮想通貨などの様々な金融市場では、各国の政策や企業活動、ニュースなどが、値動きの要因となります。

 

このような状況の把握は、証券会社や機関投資家のような「投資のプロ」は、マーケットを動かすシグナルに対する情報とアンテナを備えているため、リカバリーが利かなくなるような投資行動は避けます。

 

しかし、投資初心者はプロが備えているような情報や知識を持ち合わせていないため、マーケットの「想定外の動き」の前には為す術がなく、大きな損失を生むというケースに陥ってしまいがちです。

 

近年では、価格変動の予測にAIが用いられますが、チャートを元に値動きを予測する「テクニカル分析」を使ったシステムが主流であり、急激な値動きの予測が難しかったりし、投資初心者をサポートするまでには至っていません。

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専門家の集合知をAIに集結し、予測精度の高い仕組みを構築

「Phantom AI Platform」は金融工学をベースに、価格変動予測AIを、物理学や統計学などの様々な学問の知恵が結集出来るようにブロック別に構成し、それらの各ブロックに世界中の研究者の集合知を集結することができるエコシステムです。

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そこから導かれたシグナルは、金融機関、機関投資家を通じて個人投資家に提供され、プロや初心者関係なく誰もが金融投資に活用できるようになります。

 

さらにエコシステムの特徴は、世界中の人々によって様々なブロックを追加できたり、ブロックごとの更新が可能なため、システム全体が継続的にアップデートされ続けること。

 

それによって、アルゴリズムの精度が高まり続け、金融リテラシーや投資経験などに左右されなくとも、高精度の価格変動予測を把握することが可能になると考えています。

 

「Phantom AI Platform」では、まだ市場が未成熟である「仮想通貨」に焦点を当て、価格変動の指標を当システムによって創ることにより、仮想通貨市場の成熟化をサポートします。

 

さらに今後はこの仕組みを株や為替にも応用し、更なるサービス展開を目指します。

最低投資額は

投資金額のコースおよび株数は100,000円コース (1株)、300,000円コース (3株)、500,000円コース (5株)となっています。

ファントムエーアイ株式会社株式に投資するにあたってのリスクの概要

※以下はファントムエーアイ株式会社株式に投資するにあたってのリスク・留意点の概要です。詳細については必ず契約締結前交付書面をご確認ください。また、一般的なリスク・留意点については 「投資に関するリスク・留意点等」をご確認ください。

 

募集株式は非上場の会社が発行する株式であるため、取引の参考となる気配及び相場が存在いたしません。また、換金性も著しく劣ります。

 

発行会社の発行する株式は譲渡制限が付されており、当該株式を譲渡する際は発行会社の承認を受ける必要があるため、当該株式の売買を行っても権利の移転が発行者によって認められない場合があります。また、換金性が乏しく、売りたいときに売れない可能性があります。

 

募集株式の発行者の業務や財産の状況に変化が生じた場合、発行後の募集株式の価格が変動することによって、価値が消失する等、その価値が大きく失われるおそれがあります。

 

募集株式は、社債券のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、また、株式ではありますが配当が支払われないことがあります。

 

募集株式について、金融商品取引法に基づく開示又は金融商品取引所の規則に基づく情報の適時開示と同程度の開示は義務付けられていません。

 

有価証券の募集は、金融商品取引法第4条第1項第5号に規定する募集等(発行価額が1億円未満の有価証券の募集等)に該当するため、金融商品取引法第4条第1項に基づく有価証券届出書の提出を行っていません。

 

発行者の財務情報について、公認会計士又は監査法人による監査は行われていません。

 

今後、売上高が予想どおりに推移しない場合、債務超過に陥るリスクがあります。

 

発行者の直近月末(2018年8月31日)における試算表は営業損失の状態となっており、今後、売上高が計画どおりに推移しない場合、営業損失が継続するリスクがあります。但し、当該暫定試算表の金額は変動する可能性があります。

 

今後の市場動向及び市場規模など不確実性を考慮した場合、競合他社の参入等により当該会社の市場シェアの拡大が阻害され収益性が損なわれるリスクがあります。

 

発行者の設立日は2017年9月29日であり、第1期(2018年8月期)については現在税務申告手続き中、現在が第2期となっています。上場企業等と比較して銀行借入等による融資や各種増資について円滑に進行しない可能性があります。発行者の資金調達計画(今回の募集株式の発行による増資を含む)が想定通りに進行せず、事業拡大に必要な資金が調達できない場合、事業計画及び業績に影響を及ぼす可能性があります。なお、発行者は当募集後、2019年1月に5,890万円の資金調達を予定(※ただし、今回の資金調達により上限応募額に到達した場合は、2019年1月の調達は行わない予定です。)していますが、売上実績が想定どおりに進まない場合には予定している資金調達に悪影響を及ぼし、今後の資金繰りが悪化するリスクがあります。

 

発行者は創業以来、配当を実施していません。また、事業計画の期間に獲得を計画しているキャッシュ・フローは事業拡大のための再投資に割り当てる計画です。そのため、将来的に投資家還元の方法として配当を実施する可能性はありますが、事業計画の期間においては配当を予定していません。

 

発行者の事業において販売するサービスは、販売時の景気動向、市場の需給状況により予定販売単価及び想定販売数量を大幅に下回る可能性があります。

 

著しい売上高の下落、予想外のコストの発生、現時点で想定していない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがあります。

 

発行者の事業は、代表取締役荻野調氏の働きに依存している面があり、同氏に不測の事態が発生した場合、発行者の事業展開に支障が生じる可能性があります。

 

発行者の代表取締役荻野調氏は、財産ネット株式会社の代表取締役を兼務しています。発行者と当該兼務会社とは取引関係にあり、システム開発を外注しています。発行者が今後上場を目指すにあたって、適切な体制を構築する旨の経営者確認書を入手しています。

 

ファンディング・プロジェクトが成立しても、払込金額及び振込手数料が一部のお客様より払い込まれないことにより、発行者が当初目的としていた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。

 

発行者から当社に対しては、審査料10万円が支払われるほか、今回の株式投資型クラウドファンディングが成立した場合、募集取扱業務に対する手数料として、株式の発行価格の総額の20%相当額(2 度目以降の場合は総額の15%相当額)が当社に支払われます。また、発行会社の企業情報の開示に関するシステム及びサポート機能利用料として、払込日の 1 年後以降毎月5万円(年間60 万円)が発行者から当社に支払われます(プロジェクト成立後の払込日から 1 年間については、当該利用料は発生しません。)。なお、ファンディング・プロジェクトが一度成立した発行会社については、再度FUNDINNO上で募集を行った場合、当該募集が成立した場合はその払込日から1年間、成立しなかった場合はその募集期間終了日から1年間、当該利用料を徴求いたしません。
※ 審査料、手数料及び利用料等の表示金額は全て税込です。

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