じゅん@投資家志望の投資日記

30代、資産運用に興味ある既婚リーマン。株、投資信託、純金・白金積立、外貨預金、ふるさと納税、ロボアドバイザー、クラウドファンディング等いろいろやってるブログです。

積立投資信託の41か月目の約定(2018年7月)



こんばんは。

まだ救出出来ておりません。開くとフォルダの中身が空っぽと言われて、はっと息をのみ、再度HDDを落として再度つなぎ直すと帰ってきたー、って不安定な状態で・・・。今のところなんとかだましだまし使えているような状況ですが、いずれお亡くなりになりそうですし、バックアップをしたいんですけどね。ファイルを1つ1つ選んで動かしていくようなことしか対策がなさそう。開けるフォルダが少しずつなくなってきているような感じがして・・・、肝を冷やしまくっています。復活は無理かなぁ(*´ω`*)

さてさて、一旦現実逃避、今月の投資信託の積み立て状況です。

今月も14銘柄に積み立て

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今月で41回目の約定になります。配当貴族シリーズは16回目の積み立てとなりましたね。配当貴族シリーズは引き続き2銘柄とも含み益。

国内、米国の大型株式、小型株、欧州の大型株式、債券、新興国の株式、債券、先進国リート、ヘッジファンドの12銘柄に加え、国内、米国の配当貴族シリーズを加えた14銘柄を積み立て購入しています。毎月の積み立て金額は相変わらずいつもと同じですで、最低額は国内債券、新興国債券、先進国リート、ヘッジファンド、全米インデックスを500円から、一番大きく買っているiFree NYダウ・インデックスが3,799円の少額積立投資です。

NISAでの積立投資信託はあまり気にせず、毎月積立を継続しています。いつの間にか含み益はまた13%まで上がってきましたし、分配金も非課税ですしね。売買については償還以外の売却実績がない積立投資信託なので、売却益への非課税の恩恵は受けていません。THEOやウェルスナビのように頻繁に売買をするわけでもないので、ただただ毎月、コツコツ買い増しを行っています。デメリットと言えば、毎月1回の買い付けが終わると、やることもなくて暇すぎるってことだけですかね。積み立てを行っている金融商品の中では、積立投資信託が一番最後まで継続していくと思います(*´ω`*)

今買いの投資信託ランキング (別冊宝島 2619)

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