じゅん@投資家志望の投資日記

30代、資産運用に興味ある既婚リーマン。株、投資信託、純金・白金積立、外貨預金、ふるさと納税、ロボアドバイザー、クラウドファンディング等いろいろやってるブログです。

FUNDINNO(ファンディーノ)からの第27号案件のお知らせメールを受領


こんばんは。

今日は市立図書館へ行って貸し出し登録を行って来ました。実家の時からカードは持っていたのですが、最近紛失しちゃって新たに市内に転入した奥様の登録と一緒に再発行を行いました。

スペイン旅行のための情報収集のできる書籍等がお目当てだったのですが、昨年の年末に発売された新しい書籍もありました。まっぷる スペイン (まっぷるマガジン)は古いものでしたが、21 地球の歩き方 aruco スペイン 2017~2018 (地球の歩き方aruco)スペイン (ブルーガイドわがまま歩き)は最新のものが置いてあり、貸し出しの受付の方にはこの人たちスペイン旅行に行くんだな、って丸わかりのようなラインナップで6冊ほど借りて来ました。地元の図書館ながら書籍の品揃えに感心しちゃいまいた。

今更ながらスケジュール等を何も決めてないので、ようやく焦って来たところです。今のところ、カンプ・ノウ以外の予定はほぼ未定なのです。3週間後にはスペインなのでそろそろしっかりせねば。

さてさて、またしても祝日に申し込み開始のFUNDINNOです。いつものように備忘録的に確認コピペです!!

平素より大変お世話になっております。
FUNDINNOサポートです。

本日、第27号案件として ユニオス株式会社 「大手IT系上場企業出身の代表が仕掛ける!リファラル採用オープンプラットフォーム『frec(フレック)』」を掲載させていただきました。

同社は、IT・WEB業界3社の上場企業での経験を積んだ中山慶太氏が、現在の採用環境に疑問を感じて創業しました。中山氏は株式会社サイバーエージェント(東証一部)で広告代理事業の経験を積み、 その後、株式会社ディー・エヌ・エー(東証一部)ではマーケティング部門を率いました。
クルーズ株式会社時代には本社執行役員兼子会社の代表取締役を担い、売上・利益の成長に大きく貢献しております。 それらの経験が現在のビジネスモデルに活かされています。

IT・WEBの上場企業でのマーケティング・広告に関わり、リクルートグループで人材案件に携わった中山氏の新しいビジネスモデルの切り口は、『frec(フレック)』のβ版時点で数多くの上場企業が参加している実績があります。

【注目 ポイント】
■『frec(フレック)』」:新しい評価軸を採用
■ミドルクラスをターゲット層にしている
■IT系人材不足に対応
■マネタイズ展開

この案件につきましては、 本日より情報開示を行いますが、 お申込みの開始は 2018年3月21日(水)の午前10時を予定しております。
今後ともFUNDINNOをよろしくお願い致します。

FUNDINNOの口座開設は↓から行えます!!

ユニオス株式会社

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IT人材のリファラル採用をWeb上でオープン化する!「frec(フレック)」

企業が採用の確実性や求める有能な人材の確保として、リファレンス(人材の質の裏付け)を重視したリファラル採用(※)が活発になっています。

しかし、リファラル採用は採用側の人脈に依存するため、求める人材(=有能な人材)に出会えないリスクや採用までに時間と労力がかかるというデメリットがあります。

弊社サービスの「frec(フレック)」は、有能な人材に出会える機会を増やす為に開発したサービスであり、今までなかった第三の評価軸である「他者の印象評価」をデータベース化する事によって、多くの有能な人材を見つけ出す事ができるサービスです。

 

※「リファラル採用」・・・友人や仕事仲間などの人脈で採用情報を広めて、候補者を紹介・推薦してもらい、採用選考を行う仕組みです。

 

◆ 転職市場における個人と企業の出会いの非効率性

転職の際に発生する、個人の問題として
< 個人側 >
● 終身雇用の企業文化が根強い為、転職意思が発信しづらい
●「経歴」「スキル」だけではない定性面(協調性や行動力など)の強みを発信できる機会が少ない

という現状があります。またこの個人側が抱える問題により、企業が求人を行なう場合、


< 企業側 >
● 求める有能な人材を探すことが容易ではない
● 人材の「経歴」「スキル」以外に重要視する「定性面(協調性や行動力)」などの確証が得られない
ということに繋がり、転職に際して非効率が長らく続いている状況となっています。

個人は、条件や環境面での要望に合う企業を見つける事が容易ではなく、企業は求める有能な人材に出会う事が容易ではなくなっています。

 

◆企業が求める有能な人材を見つけやすくする「frec(フレック)」

企業が求める有能な人材を確保する方法として、既にリファラル採用(友人知人のお勧めする人材)が多くの企業で活用されています。(下記グラフ「501社に聞いたリファラル採用の現状」エン・ジャパン調べ)

「frec」ではこのリファラル採用で実現されている


● 「どの様な人から」支持されているか
● 周りからの支持が「どれだけあるか」

 

という第3の「オススメ評価軸」をWeb上でオープン化することで、企業が有能な人材を見つけやすくする仕組みをオンライン上で実現しています。(2018年3月現在、同様サービスなし)

この、オススメデータを元にしたリファラル採用をWEB上で可能にすることにより、個人は「経歴」や「スキル」以外の自分の価値を発信することができ、企業は有能な人材を探しやすいといった、両者にとってWIN-WINな関係が生まれます。

◆ 「いいネ!」「スゴいいネ!」の2種類による評価選択

ユーザーが手軽に誰かを評価できる仕組みとして「いいネ!」「スゴいいネ!」という、2種類の機能を設けています。

この機能により、「facebook上の友達」や「同じ会社の人間」、または「アナタに近しい人間」に対し、デキる友達には「いいネ!」、デキる友達かつ、周りにオススメできる友達には「スゴいいネ!」と2段階の印象評価をします。(facebookのAPIと連携しています)

このオススメ度合を2段階で優劣をつける事で、印象評価の精度を高めます。また、誰から「いいネ!」「スゴいいネ!」をもらったことは分からないので、「いいネ!」「スゴいいネ!」をユーザー間同士で返すことを防ぎ、正当な評価が行われる仕組みを構築しています。

最低投資額は

投資金額のコースおよび株数は125,000円コース (500株)、250,000円コース (1000株)、500,000円コース (2000株)と、将来的な目標にはIPOが掲げられています。

1.募集株式は非上場の会社が発行する株式であるため、取引の参考となる気配及び相場が存在いたしません。また、換金性も著しく劣ります。

2.発行会社の発行する株式は譲渡制限が付されており、当該株式を譲渡する際は株主総会の承認を受ける必要があるため、当該株式の売買を行っても権利の移転が発行者によって認められない場合があります。また、換金性が乏しく、売りたいときに売れない可能性があります。

3.募集株式の発行者の業務や財産の状況に変化が生じた場合、発行後の募集株式の価格が変動することによって、価値が消失する等、その価値が大きく失われるおそれがあります。

4.募集株式は、社債券のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、また、株式ではありますが配当が支払われないことがあります。

5.募集株式について、金融商品取引法に基づく開示又は金融商品取引所の規則に基づく情報の適時開示と同程度の開示は義務付けられていません。

6.有価証券の募集は、金融商品取引法第4条第1項第5号に規定する募集等(発行価額が1億円未満の有価証券の募集等)に該当するため、金融商品取引法第4条第1項に基づく有価証券届出書の提出を行っていません。

7.発行者の財務情報について、公認会計士又は監査法人による監査は行われていません。

8.今後、売上高が予想どおりに推移しない場合、債務超過に陥るリスク及び有利子負債の返済スケジュールに障害が生じるリスクがあります。

9.今後の市場動向及び市場規模など不確実性を考慮した場合、競合他社の参入等により当該会社の市場シェアの拡大が阻害され収益性が損なわれるリスクがあります。

10.今後、売上高が計画どおりに推移しない場合、営業損失に陥るリスクがあります。

11.発行者の設立日は2016年7月15日であり、税務署に提出された決算期(2017年6月30日)は第1期、現在が第2期となっています。上場企業等と比較して銀行借入等による融資や各種増資について円滑に進行しない可能性があります。発行者の資金調達計画(今回の募集株式の発行による増資を含む)が想定通りに進行せず、事業拡大に必要な資金が調達できない場合、事業計画及び業績に影響を及ぼす可能性があります。なお、発行者は当募集後2018年7月に3,600万円の資金調達を予定(※ただし、今回の資金調達により上限応募額に到達した場合は、当該調達をしない予定です。)していますが、売上実績が想定どおりに進まない場合には予定している資金調達に悪影響を及ぼし、今後の資金繰りが悪化するリスクがあります。

12.発行者は創業以来、配当を実施していません。また、事業計画の期間に獲得を計画しているキャッシュ・フローは事業拡大のための再投資に割り当てる計画です。そのため、将来的に投資家還元の方法として配当を実施する可能性はありますが、事業計画の期間においては配当を予定していません。

13.発行者の事業において販売するサービスは、販売時の景気動向、市場の需給状況により予定販売単価及び想定販売数量を大幅に下回る可能性があります。

14.著しい売上高の下落、予想外のコストの発生、現時点で想定していない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがあります。

15.発行者の事業を実施するにあたり関連する許認可が必要となる可能性があります。発行者が既に必要な許認可を得ている場合であっても、法令に定める基準に違反した等の理由により、あるいは規制の強化や変更等がなされたことにより、その後に係る許認可が取り消され、事業に重大な支障が生じるリスクがあります。なお、現在有料職業紹介事業の許可申請準備中となっています。

16.発行者の事業は、代表取締役中山慶太氏の働きに依存している面があり、同氏に不測の事態が発生した場合、発行者の事業展開に支障が生じる可能性があります。 

17.ファンディング・プロジェクトが成立しても、払込金額及び振込手数料が一部のお客様より払い込まれないことにより、発行者が当初目的としていた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。

18.発行者から当社に対しては、審査料10万円が支払われるほか、今回の株式投資型クラウドファンディングが成立した場合、株式の発行価格の総額の内、3,000万円までの金額に対する20%相当額(税込)に、3,000万円を超える金額に対する15%相当額(税込)を加えた金額、6,000万円を超える金額に対する10%相当額(税込)を加えた金額が当社の手数料として発行者から当社に支払われます。(なお、2度目以降の場合は6,000万円まで15%相当額(税込)となります。)
また、約定日の翌年以降、毎年60万円が情報開示に係るシステム利用料として発行者から当社に支払われます。(約定日から1年間については、情報開示に係るシステム利用料は発生しません。)

毎回こうやって受領したメールはさらっと確認していますが、この中から実際にIPOを行う企業が出て来たら楽しいだろうなぁヾ(*´∀`*)ノキャッキャ♪

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