じゅん@投資家志望の投資日記

30代、資産運用に興味ある独身リーマン。株、投資信託、純金・白金積立、外貨預金、ふるさと納税、ロボアドバイザー、クラウドファンディング等いろいろやってるブログです。

FUNDINNO(ファンディーノ)からの第19号案件のお知らせメールを受領


こんばんは。

www.happyon.jp

昨年末から中断をしていたウォーキング・デッドのシーズン8が再開されますね。シーズン8の1話目も先行オンライン試写会に当せんしていたので、後半戦の第9話も期待しちゃいます。当たれば通常のオンエア前に視聴できるので興味があれば是非( *´艸`)

今日もコインチェックは金融庁から業務改善命令が出たり、いろいろ騒動が続いています。会社の上司からコインチェックやXEMの話題を振られたんですが、さすがに靴磨きの少年の話を思い出しちゃいました。そんな先日からのコインチェックの騒動の最中にひっそりとFUNDINNOから案件のお知らせを頂いていました。サクッと確認です。

平素より大変お世話になっております。
FUNDINNOサポートです。

本日、第19号案件として
[空気から水を作る!水生成テクノロジー「EcoloBlue」(エコローブルー)]
を掲載させていただきました。

日本エコロブルー株式会社は『空気から水をつくる』テクノロジーを日本の技術力で、
さらなる品質向上と省エネ化を図ります。
そして、日本国産モデルとして国内及び海外へ展開し、
世の中へ新たな水源として『安心安全な飲料水を空気中から創り出す』という全く新しいテクノロジーを提供していきたいと考えています。

代表取締役の河崎悠有社長は、
米国留学したことをきっかけに、日本の高い技術力「MADE IN JAPAN製品」を
世界に普及させたいと思い、米国エコロブルー製品を日本の技術で向上させ、
『世界中の誰もがキレイな水にアクセスできる世の中をつくる』というVISIONを
掲げ当事業に取り組んでいます。

この案件につきましては、
本日より情報開示を行いますが、
お申込みの開始は
2018年1月28日(日)の午後7時を予定しております。
※場合によって申込開始時間が変更になる可能性があります。

今後ともFUNDINNOをよろしくお願い致します。

FUNDINNOの口座開設は↓から行えます!!

日本エコロブルー株式会社

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空気中の水分を飲料水として利用できる技術で、世の中の水不足を無くす!

日本エコロブルー株式会社は米国EcoloBlue社と契約を締結し、EcoloBlue社が製造開発および販売をしている、『空気から水をつくる』ことを可能にした製水機「EcoloBlue(エコロブルー)」の国内販売に加え、日本国産モデルの製造開発並びに、国内および海外への販売事業をスタートします。

私たちは『空気から水をつくる』テクノロジーを、日本の技術力で、更なる品質向上と省エネ化を図り、日本国産モデルとして国内および海外へ展開し、世の中へ新たな水源として『安心安全な飲料水を空気中から創り出す』という全く新しいテクノロジーを提供していきたいと考えています。

水は『買う』時代から『創る』時代へ。その様な未来の実現を目指し、日々製造開発に取り組んでいきます。

最低投資額は

投資金額のコースおよび株数は125,000円コース (250株)、250,000円コース (500株)、
500,000円コース(1,000株)となっています。今回の目標はIPOが掲げられています。

・.発行者の直近決算期末(2017年7月31日)における純資産は▲1,012千円と債務超過となっています。今後、売上高が予想通りに推移しない場合、債務超過が継続するリスクがあります。

・株式投資型クラウドファンディング業務に係る募集株式は非上場の会社が発行する株式であるため、取引の参考となる気配及び相場が存在いたしません。また、換金性も著しく劣ります。

・発行会社の発行する株式は譲渡制限が付されており、当該株式を譲渡する際は発行会社の承認を受ける必要があるため、当該株式の売買を行っても権利の移転が発行者によって認められない場合があります。また、換金性が乏しく、売りたいときに売れない可能性があります。

・募集株式は、社債券のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、また、株式ではありますが配当が支払われないことがあります。

・今後の市場動向及び市場規模など不確実性を考慮した場合、競合他社の参入等により当該会社の市場シェアの拡大が阻害され収益性が損なわれるリスクがあります。

・今後の市場動向及び市場規模など不確実性を考慮した場合、競合他社の参入等により当該会社の市場シェアの拡大が阻害され収益性が損なわれるリスクがあります。

金曜日に案内メールは届いていたようですが、気が付いたら日曜日に募集開始となっていました。目標5,000万円となりましたが、本日の午後には4,000万円は集まったようです。せっせとお金の振りどころを検討しているんですね。動きが早いですもん。

砂漠のど真ん中で水を創り出すということができれば水不足に悩む地域は改善されるかもしれませんね。日本で除湿器をつけるとタンクに水が溜まりますが、原理はこれと同じでしょうか。それを飲料水にできる濾過と大量生産が今回のプロジェクトですが、太陽光だけを用いて、枯渇地にウォーターステーションを設置し水耕栽培に応用するプランは魅力的に感じました。

今回のFUNDINNOでの株式投資型クラウドファンディングが成立した場合、株式の発行価格の総額の内、3,000万円までの金額に対する20%相当額に、3,000万円を超えて6,000万円までの金額に対する15%相当額を加えた金額(税込)がFUNDINNOの手数料として発行者から当社に支払われます。

FUNDINNOの口座開設は↓から行えます!!