じゅん@投資家志望の投資日記

30代、資産運用に興味ある独身リーマン。株、投資信託、純金・白金積立、外貨預金、ふるさと納税、ロボアドバイザー、クラウドファンディング等いろいろやってるブログです。

FUNDINNO(ファンディーノ)からの第8号案件のお知らせメールを受領


こんばんは。

昨日は新居に帰宅すると契約駐車場のはずが知らない車が止まっていまして・・・。どうすることもできないので警察に連絡してパトカーに来てもらったんですが、引っ越し早々新入りが警察を呼んだみたいに思われていないかちょっと心配な週初めです(笑)。車の所有者が分からずどうしようもなかったんですもん。仕方ありませんよね。

さてさて、当初から一度も投資開始に踏み切っていはいませんが、FUNDINNOから案件のお知らせメールが届いていました。

平素より大変お世話になっております。
FUNDINNOサポートです。

本日、2017年10月20日(金)に、
第8号案件を新たに公開致しました。

今回の案件につきましては、
本日より掲載企業の情報開示を行いますが、
お申込みの開始は2017年10月21日(土)の夕刻を予定しております。
是非プロジェクトの内容をご覧下さい。
(お申込み可能となる時刻に、再度メールにてご連絡致します。)
尚、今回のプロジェクトの申込期間は1ヶ月となります。

前回の第七号案件が募集終了していますが、その前の第六号案件は継続募集中ですね。案件によってお金の集まりに多少ばらつきが出てきていますね。

口座開設は↓から行えます!!

株式会社コラボプラネット

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~誰も見捨てない!~ 私たちの思い

教育の地域格差について~平等な教育機会を~

地方には小中高生の生徒数が200人以下と少ないために、既存の学習塾が開校しづらい地域があります。しかし、地方の子ども達も、都市部と同様に「学習する場」を求めているのです。

私たちは、その地域のリソースでありながら、十分に活用しきれていない商店街、寺院、集会所などのスペース(以下、遊休スペースと言う)を教室として活用することにより、既存塾が開校しづらい地域にも、弊社の「学習塾ブランチ」を開校できる仕組みを考えました。
また、「学習塾ブランチ」の教室管理者に各地域の人材を採用し、eラーニング(インターネットを利用した学習形態のこと)を活用することにより、教室管理者が1人でも全学年の生徒に対応することができる仕組みを作り、教室運営にかかるコストを既存塾の10%以下にまで圧縮しました。

それにより、 生徒数10人でも維持していける教室モデルが可能になりました。私たちは「学びたいけど、学ぶ場がない」といった機会格差を埋めていく事で、地域の将来を担う子ども達の未来を豊かにしていきたいと考えます。

地元福岡でサービス展開を行っているようです。具体的には地域出張型学習塾「ブランチ」、現代のIT寺子屋の運営で、eラーニングを活用し、個々の学習に合わせた対応、平均月謝16,000円前後と、低価格での個別指導が可能とのこと。

地域の様々な遊休スペースを教室として借りる等して、新規開校に伴う初期コストを大幅にカット、また教室の運営にかかる人件費、広告費、教室運営経費などの費用も徹底的に削減することにより、子どもが少ない地域に開講しても、生徒数10人でも持続して運営することが可能な事業となっています。

最低投資額は

投資金額のコースおよび株数は50万円コース (125株)、30万円コース (75株)、10万円コース (25株)となっています。今回も目標にはIPOが掲げられているのも毎度のことですね。

・非上場の会社が発行する株式であるため、取引の参考となる気配及び相場が存在せず、換金性が著しく劣ります。

・発行者は創業以来、配当を実施していません。また、事業計画の期間に獲得を計画しているキャッシュ・フローは事業拡大のための再投資に割り当てる計画です。そのため、将来的に投資家還元の方法として配当を実施する可能性はありますが、事業計画の期間においては配当を予定していません。

・株式会社コラボプラネット株式は譲渡制限が付されており、当該株式を譲渡する際は発行者の承認を受ける必要があるため、当該株式の売買を行っても権利の移転が発行者によって認められない場合があります。また、換金性が乏しく、売りたいときに売れない可能性があります。

・直近決算における経営状態・財政状態の脆弱性及び事業継続期間の短さから、上場企業等と比較して銀行借入等による融資や各種増資について円滑に進行しない可能性があります。発行者の資金調達計画(今回の募集株式の発行による増資を含む)が想定通りに進行せず、事業拡大に必要な資金が調達できない場合、事業開始の計画及び業績に影響を及ぼす可能性があります。

今回のFUNDINNOでの株式投資型クラウドファンディングが成立した場合、株式の発行価格の総額の内、3,000万円までの金額に対する20%相当額に、3,000万円を超える金額に対する15%相当額を加えた金額(税込)がFUNDINNOの手数料として発行者から当社に支払われます。

少子化のご時世の教育分野ということで、一般的には縮小マーケットの中で営業努力で新たなニーズを開拓しているんですね。大学時代には塾の講師のバイトもしていましたし、興味惹かれる投資案件です( *´艸`)

口座開設は↓から行えます!!